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統計 — 世の中には、簡単に結論を出せないテーマが数多くあります。 「消費税は減税すべきか」 「財政赤字を拡大してでも景気対策を優先すべきか」 「女性天皇を認めるべきか」 こうした議題について調べようとすると、掲示板やSNS、ニュース記事、動画などで、さまざまな意見を見つけることができます。しかし、情報が増えるほど、
読みもの・解説
公開記事:107件
統計 — 世の中には、簡単に結論を出せないテーマが数多くあります。 「消費税は減税すべきか」 「財政赤字を拡大してでも景気対策を優先すべきか」 「女性天皇を認めるべきか」 こうした議題について調べようとすると、掲示板やSNS、ニュース記事、動画などで、さまざまな意見を見つけることができます。しかし、情報が増えるほど、
ロシア / 中国 / 韓国 — 国際ニュースでは、戦闘機、ミサイル、防空、サイバー攻撃などの言葉が頻繁に登場します。しかし、専門用語が多く、「何から学べばよいのか分からない」と感じる人も多いのではないでしょうか。そこで、難しい軍事・安全保障を、講義と問題演習で基礎から学べる無料学習アプリ「軍事入門」をこのほど制作しました。
オンラインサービス — よくサッカー番組で用いられる、チームの布陣・動き・交代案を再現するホワイトボードを、ブラウザ上に再現した戦術ボード「Tactics Board」を作成しました。
社会 / 科学 / 統計 — 東日本大震災から、まもなく15年が経ちます。 震災を経験していない中学生以下の世代にとって、3.11は教科書の中の出来事です。しかし、文章や数値だけでは、あの地震の「規模感」や「広がり」を実感として伝えることは簡単ではありません。
社会経済 / 統計 / 金融 — ドル円(USD/JPY)と日米金利差の相関関係を可視化・数値化できる分析ツールを作成して分析したところ、これまでとは違う動きが見られました。
オンラインサービス / 社会 — 日本の労働力調査データを可視化・分析するWebサイト「日本の労働力データ可視化」をこのほど作成しました。 本サイトでは、総務省統計局が公表している労働力調査をもとに、就業率・完全失業率・労働力人口などの主要指標を、できるだけ直感的に確認できるようにしています。単年度の数値を見るだけでなく、1950年代から現在までの長期推移を一つの画面で追えるだけでなく、男…
オンラインサービス / 生活 / 社会 — 気象庁が公開している過去の気象データを使って、東京の月別平均気温の推移をまとめたサイト「東京 月別平均気温推移(1945-2025年)」を作りました。戦後から現在まで81年という長い期間を扱っているので、単に「今年は暑い」といった話ではなく、気温がどのように変化してきたのかを眺められるようにしています。
オンラインサービス / 社会 — 法務省、消防庁、警察庁の公的統計をもとに、日本の犯罪統計と交通事故統計、消防統計を可視化するサイトを制作しました。年次推移や犯罪別内訳、国際比較、有罪率等の項目別比較をグラフで確認でき、表示中データはPNG画像/CSV/JSONでダウンロード可能です。
オンラインサービス / 社会 — 日本の公的統計(e-Stat等)をもとに、外国人の入国動向と在留外国人数を国籍別・時系列で直感的に可視化できるデータ分析サイト「入国外国人数 ビジュアライザー」を制作しました。
オンラインサービス / 社会 — 警察庁および厚生労働省が公表する公的統計を基に、日本における自殺の現状を多角的に可視化・分析するサイトを公表しました。年別推移、年齢階級別、性別、原因・手段別に加え、都道府県別の自殺者数および人口10万人あたりの自殺死亡率を整理し、地域差や長期的傾向を直感的に把握できる構成としています。
オンラインサービス / 社会 / 社会経済 / 統計 — 総務省統計局が昨年末公表した「全国家計構造調査(令和6年)」をもとに、日本の家計の実態を多角的に可視化・分析した統計サイト「令和6年 全国家計構造調査ビジュアライザー」を公開しました。
オンラインサービス — 25の設問に答えることで、回答者の思想的傾向を多角的に可視化する分析ツール「思想チェッカー」を公表しました。 政治・社会・国家制度などのテーマについて、単純な「正解・不正解」やラベル付けを行うのではなく、価値観の方向性や思考のバランスを数値化・分布化して示します。2026年衆議院選挙各政党の公約から思想位置を分析し、分析結果に対応させています。
オンラインサービス — 財務省が公開する貿易統計データをもとに、輸出・輸入・輸出入・貿易収支の推移を、国別にグラフ化し比較できる「日本貿易統計ビジュアライザー」を制作しました。
オンラインサービス — 総務省統計局/e-Statで公表されている統計データをもとに、日本の消費者物価指数(CPI)の長期推移を1970年から最新データまでフレキシブルに可視化できるサイトを公開しました。
オンラインサービス — Youtubeのお気に入りチャンネルの動画を第1回から順番に視聴したいときに使える、 チャンネル名と期間を指定するだけで、古い順の再生リストを自動作成するYoutubePlaylistMakerを更新しました。
オンラインサービス — 日経平均・為替・金銀・BTC の価格推移を一画面で比較できる「資産合成チャート-Multi Asset Chart-」を作成しました。
オンラインサービス — 温度によって個体、液体、気体の色分けをしたり、基本分類、金属分類、レアメタルなどさまざまな分類によるフィルターによって色分けが可能な周期表「PERIODIC TABLE」を作成しました。
社会経済 / 統計 — ホリエモンさんがユーチューブで経済に関する事実誤認をまき散らしているので注意喚起です。
社会 / 社会経済 — 藤吉修崇さんという弁護士兼税理士が過激に煽る動画を出していたのでツッコミどころを指摘しておきます。
社会 / 社会経済 / 統計 — 消費増税は景気にどう影響を与えるのか、総務省「家計調査」と「消費者物価指数」を元に考察しています。
社会経済 / 統計 / 財政 — デービッド・アトキンソン氏が「幼稚な議論から卒業せよ」と上から目線で言っている割には論理が矛盾していたり、主張のエビデンスがなかったりして突っ込みどころが満載だった森永康平さんとの動画を視聴したので、その感想と氏の主張に対する指摘一覧です。
社会 / 社会経済 / 統計 / 金融 — 「賃金を上げるのに最も効果的なことは何ですか?」―「それは生産性の向上です」「イノベーションを起こすことです」長いことよく聞くフレーズです。確かに1日100個しか売れなかったものを生産性を上げて200個売れたら売上は2倍です。またイノベーションを起こしてこれまでにないものを作れるのであれば付加価値を高められるので一見説得力があるように思えます。経済界や日本…
オンラインサービス — 今話題沸騰の「チャットGPT」で教えてくれることをまとめました。
統計 / 財政 — 財務省が財政出動を減らすために使われる通称「ワニの口」ですが、「財務省の「公債依存度」にあるアンフェアな点」でも書いた通り、日本の一般会計歳出に計上されている「国債費」の内訳の一つ「債務償還費」は他国では一般会計には計上されていないことから、その債務償還費を取り除いたワニの口を作り、世界と比較してみました。
社会経済 / 統計 / 財政 — 成田悠輔氏が魅力的なお人柄であるのは理解しますが、経済学者でありながらひろゆき氏レベルの反論をしていたことに衝撃を受けたので、違和感を受けた所を書き留めておきます。
オンラインサービス — Twitterで特定の人物のツイートを最初から全て読みたいのに、そのようなサイトが見つからなかったのでTwitter APIをいじっていたのですが、古いツイートは有料か教育機関でないと取得できないようなので、それならば最初のツイートの日時だけ取り出して、そこからのリンクならば大丈夫だろうと思い強引にツイートリンク集を作りました。意外と役に立ちそうかなと思っ…
オンラインサービス — Youtubeが2022年から動画を「古い順に並べ替える」ことが出来なくなりました。並べ替えができないと不便なのでYoutube APIを使って、ある期間内の動画を抽出し、その動画を起点とする「古い順の再生リスト」へのリンクを自動作成するサイトを作りました。
統計 / 財政 — 藤巻健史氏は人気者で影響力がとても大きいことがアクセス数で判明したので、まだまだ騙されている人のためにいちいち反論していきます。
生活 / 社会経済 / 米政治 / 統計 — バブル景気以降日本の物価は停滞し続けており、この物価の停滞が日本経済を悪循環させています。とはいえ収入が少なければ物価の上昇は迷惑です。一方ポジティブに考えれば世界一物価が安定している国であり、「日本はもう成長しない」論を主張する経済学者や評論家の中には「むしろ今で良い」との意見もあります。確かに「所得」が増えているのであれば、物価の停滞はむしろ人々の暮ら…
財政 — アメリカの一人当たりの政府債務残高が日本の債務残高をついに追い越す見込みになる件です。
歴史 / 社会経済 / 統計 — 経済評論家・加谷珪一氏の「戦後のハイパーインフレは財政出動のやりすぎ」という発言に反論しています。
社会経済 / 財政 — 2023年10月より始まるインボイス制度によって税理士系ユーチューバーさんが「消費税」とは何なのかを解説する動画が増えています。国会でも消費税が「預り金」であるとの前提で「消費税」の「益税」(預り金を国に納めない税金)や「損税」(税控除されない税金)を主張する議員がいる一方、政府国務大臣は「預り金的性質を有する」と歪曲した表現が用いられており、認識が一定で…
社会 — 教職員による未成年へのわいせつ事件の報道が近年多くなっています。報道は話題性のあるものを敢えて取捨選択するため、実状とはかけ離れた印象を与えることがあるので、教師によるわいせつ事件が本当に多くなっているのか調べてみました。
ロシア / 歴史 — 西田議員の異端な歴史認識がまだしつこい件。
社会経済 / 統計 / 財政 — 「ワニの口」と同様、財務省が国家財政の危機を煽る指標の一つに「公債依存度」があります。 公債依存度とは歳入(年間収入)総額に占める借金の割合を表した指標で、財務省「日本の財政を考える」のページにて紹介していますが、財務省の公債依存度算出方法にアンフェアな部分があったので書き留めておきます。
社会経済 / 統計 / 金融 — 国際社会のIT化に伴い日本もキャッシュレスが進む中、材料となる資源価格の高騰も相まって硬貨の希少性に拍車がかかりそうです。このページでは硬貨に関する指標を集めてみました。
社会 / 統計 / 雑多 — 「満月の日に犯罪が多くなる」「満月の日は殺人件数が多い」などという俗説があるそうです。日本ではどうなのか、平成期間に発生した殺人事件データを元に推算してみました。
韓国 — 2018年12月20日に発生したレーダー照射事件は、日本の主張を韓国が強引に否定した上で論点を変えて逆主張したまま、2022年現在も未だ解決されない状態でしたが、今年誕生した尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領政権は歩み寄りどころか同問題がなかったことにする動きが出てきました。このような理不尽が通用しないよう周知のため同事件を時系列にまとめました。
教育 / 社会経済 / 統計 — 脱ゆとり以降小中高教科書の内容が爆増しています。ここでは中学教科書の頁数と定価の推移から、ゆとり期と現在の生徒の知識量の差を考察しています。
教育 / 社会 / 社会経済 / 統計 — 少子化で客数が減少しているはずの学習塾売上が近年増加傾向にあります。この件について、少し考察してみました。
中国 / 米政治 / 統計 — 中国バブル終焉に関する話題が豊富な一方で、統計を見ると中国経済の着実な成長ぶりを垣間見ることができます。ここではアメリカ合衆国国勢調査局(Census Bureau)公表の対中貿易輸入額を元に、米中対立の中で着実に成長している中国経済を紹介します。中国の統計を信じられない人にお勧めです。
国語 / 国語・漢字 — 生殺与奪を「せいさいよだつ」と読む人がしばしばいるようです。斯く言う私もそう読んでいた一人で、感覚でそう読むものと誤解したか、あるいは当時読んだ書籍に振ってあったルビを鵜呑みした可能性が高く、推測するに1990~2000年代にこの読み方が広まったとみています。それを証明するため、手持ちの書籍やネットから「せいさいよだつ」とルビを振っている書籍を手あたり次第…
統計 / 雑多 — 「ロンドンはいつも曇っている、雨ばかりだ」という意見をよく聞きます。ヤフー!知恵袋内にも同様の質問が散見されます。普仏戦争を逃れてロンドンで一時暮らした印象派画家のクロード・モネは「霧がなければロンドンは美しくないだろう」と語るほど、倫敦と云えば曇天が通説となっているようですが、実際はどうなのか調べてみました。
中国 / 社会 / 統計 / 韓国 — 中国国家統計局の公表データや日本政府の指標を用いて、中国の治安がどれだけ改善されたのかを調べてみました。
ロシア / 中国 / 歴史 — 手持ちの蔵書のほか、国立国会図書館デジタルアーカイヴ、外務省外交資料館、アジア歴史資料センター、フーヴァー戦争・革命・平和研究所、防衛省防衛研究所、その他ネット上の資料、論文を元にまとめていますが、煩雑なので参考にならないかもしれません。
社会経済 / 米政治 / 統計 / 金融 — ドル円レートは何によって決まるのか、ミクロの視点でそれがわかれば誰もが金持ちになると思いますが、マクロの観点では日米金利差もしくはマネタリーベース比で凡そがわかることを、公表されている経済指標を用いて紹介します。
社会 / 統計 — 総務省総計局による「国勢調査」と同省が毎年公表している「人口推計」のデータを元に、1920年(大正9年)~2021年(令和3年)までの日本の都道府県別人口を時系列でまとめたデータを公開しています。またその人口推移をチャートレースで作成しました。
歴史 / 社会経済 / 統計 — 西洋で戦争が起きる理由は多様ですが、戦前の日本が戦争を決断した理由は経済でした。しかしながら、歴史の教科書ではその経済に関する資料や記述が少なく教科書だけではどうしても臨場感に欠けるので、歴史の教科書を補完できればと思い、戦前の経済指標を逐次グラフ化し紹介します。
ロシア / 歴史 — 経済理論では賛同することが多かった自民党の西田昌司議員が陰謀論の沼に陥っています。「歴史的経緯を見ながら多角的に物事を見ていかないと真実は見えない」と言いながら、なまじっかな歴史認識を持ってしまったが故に、誤解をもとにアメリカ悪玉論を展開しているので、真実が見えないどころか経済理論すらトンデモ論だと誤解を生じかねません。動画内の発言から認識がおかしいと思わ…
ロシア — 世界のシンクタンクや政府関連機関で公表されている指標をもとに、独自に作成したグラフを用いてロシアの実状を紹介します。
国語・漢字 — bushi、samurai、kabuki、noh、sushi、tempuraなど、古典芸能や日本独特の食文化がそのまま英語として使われる事には特別感動しないのに、意外な言葉が英語になっているとなぜか胸熱になります。ここに掲載した多くは英語版のWIKIPEDIAに掲載されていましたが、加えて特定の単語がどの程度頻繁に書籍に出現しているかをカウントしてくれるG…
国語・漢字 — 送り仮名の付け方は内閣告示・内閣訓令で発せられ文化庁にて公表されていますが、「表わす」「表す」等どちらが正しい送り仮名なのかわからなくなりがちだけど、結局「どちらを使っても良い」という送り仮名を持つ言葉だけ集めました。
ロシア / 雑多 — ロシアのウクライナ侵攻で注目を浴びている馬渕睦夫氏の事実誤認を集めました。離れた事実と事実を脳内で都合よく結んで陰謀論を語るまでは個人の自由ですが、そもそもその事実が誤っていれば、それはただのデマゴーグです。言葉の一つ一つを精査していきます。
ロシア / 雑多 — ロシアによるウクライナ侵攻について、真偽不明の内容を公開している幸福実現党・及川幸久氏の動画を真に受けないように批判的な見方を提案します。
社会経済 / 統計 — 元モルガン銀行東京支店長で経済評論家の藤巻健史氏が、森永康平さんのYoutubeチャンネルに出演され、とんでもない量のでたらめを吹聴しているので、経済にうとい人たちが騙されないよう発言のいちいちに指標や実際のデータを用いて反論します。
国語・漢字 / 統計 — 全国公立高校入試問題の国語に出題される漢字の「読み」のみの、平成10年から令和3年までの約4000題(※数都道府県で数年分の漏れ有)から出題回数を算出し回数順に並べ替えたいわゆる「出る順スライドカード」を作成しました。
統計 — NCD Risk Factorが世界の身長データを収集・公開しています。これを用いて世界の国別平均身長の分析をしている他、年推移をバーチャートレースで表しました。
中国 / 社会経済 / 統計 — 日本の財政収支の悪化を懸念する官僚発言が話題になる一方で、アメリカは異次元な財政出動によるインフレの収束が見えないという世にも稀にみる対照的な国家運営をしている現状ですが、今世界の覇権を握ろうとする中国の財政については論じる専門家があまりいないので、中国国家統計局の公表データを元に紹介します。
雑多 — 所有する記録媒体が多くなったのでベンチマークでの転送速度比較をしてみました。
社会経済 / 統計 — テレビの販売不振が著しいです。経済産業省の生産動態統計などからテレビ受像機の衰退を分析しています。
社会経済 / 統計 — 一つ前に投稿した国別名目GDPの年推移をレース風にしたグラフ(出典:IMF)を38か国に絞り、棒グラフにしました。
社会経済 / 統計 — IMFが公開している計200か国に上る国民一人あたりの名目GDP(GDP per capita, current prices)をラインチャートレース風のアニメーショングラフにしてみました。
中国 / 社会経済 — 中国経済指標の軌道が日本の平成バブルと酷似してきました。大陸から平成バブルを観察しながらあえて同じ総量規制を実施するということは、「欲にまみれた人間は死ぬべし」といわんばかりの制裁的な意味合いが強いです。それでも中国経済は日本とは異なる復活をするかもしれません。引き続き注視する必要がありそうです。
社会経済 — 過去新聞やネットニュースに掲載された日本と世界の印象に残ったニュースを保存しています。
社会経済 / 統計 — 不況と環境問題から多くの日本製品の需要が低下していますが、任意製品の10年分の生産数量や販売数量をグラフ化できる経済産業省の「グラレスタ」を用いて生産が増加している製品をピックアップしてみました。
オンラインサービス / 動画リンク — 定点で時刻が表示されていて日の出から日の入りまで見られる2K以上の画質のライブストリーミング動画のリンクを集めています。特に朝日が見られるライブカメラが見つからないので、日本・世界問わずおすすめの景色ありましたら教えてください。
社会経済 / 統計 — 人が寿命を全うすることはとても難しく、多くは病気によって、また時には事件、事故あるいは自然災害によって命を落とす可能性もあります。では実際に自然災害での死のリスクはどれほどあるのでしょうか、統計データを元にその確率を計算してみました。
韓国 — 日本、韓国ともに世界の中では治安は良い国となっていますが、日本から見て韓国の治安はどうなのか、その差について主要機関の統計資料などを基に調べてみました。
オンラインサービス / 数学 — 小学生の夏休みワークの計算問題を丸付けすることが多く、いちいち解答集を開いてられないので電卓で答えを確認するのですが、算数の割り算問題は「割り切れるまで計算しましょう」だけでなく、「商は一の位まで求め、余りも出しましょう」「商は四捨五入して、上から2けたのがい数で求めましょう」など様々な出され方があり、特に余りを出してくれる電卓が少ないので、拙作の単位換算…
オンラインサービス / 国語・漢字 — 2010年に常用漢字が1945字から2136字に増えたのもあり、ある熟語で使われている漢字が何年で習う漢字なのか、新たに加えられた常用漢字かと気になることが仕事柄多いので、拙作の単位換算ドットコムに任意の熟語からその熟語で使われている各漢字がいつ習う漢字なのかを調べる機能をつけました。
社会経済 / 統計 — 飛行機は車よりも安全と言いますが、実際のところ車よりどれだけ安全なのか様々なデータを用いて分析しました。
歴史 / 英語 — 今も昔も勉強嫌いな子供がよく質問する内容ですが、一方で「それは日本がアメリカに戦争で負けたからだ」と根拠のないことを述べる指導者がいて、私もかつてはそうなんだと思っていました。しかし実際はアメリカと戦争する以前から英語教育は行われていました。ではなぜ英語を学ばなければならないのでしょうか。その正しい回答を提示します。
国語・漢字 — 古い文献を読むための新字体・旧字体対照表をPDFにしました。また人名でよく用いられる旧字、異体字、常用漢字の簡単な対照リストも掲載しています。
社会経済 / 統計 — 政府が財政出動をしたがらない理由の一つに主流派経済学者の唱えるマンデル・フレミング理論によるクラウディング・アウトがあります。現代貨幣理論(MMT)と真逆の論理ですが、どちらが正しいのか官公庁の公表データを用いてマクロ分析してみます。
国語・漢字 — もっとも多くの読みがあるといわれる「生」の読み方がどれほどあるのか調べてみました。
数学 — 二次関数問題を解くための方眼プリントを作成しましたので宜しければお使いください。
社会経済 / 統計 — 平成バブルとは「1985年のプラザ合意を端緒とする「通貨」余りの状況から1980年後半に生じた株価・都心地価の高騰と直後の急落」のことです。平成バブルがどのようなメカニズムで発生し、崩壊したのかを指標を見ながら解説していきます。
社会経済 / 統計 — 社会経済関連グラフ集は手あたり次第に掲載しているので、特に重要な指標をこちらに掲載します。
社会経済 / 統計 — この先15年、資源危機、戦争被害、伝染病蔓延、米バブル崩壊が起きないことが前提となる単純な日本財政収支シミュレーションです。なお、歳出が税収を上回ることは原理的に困難で、記録的にも少なくとも昭和元年からは一度もないため、前年比99%で歳出したパターンのそれを上回る税収見込みはありえないでしょう。
国語・漢字 — 中国伝来の文字を漢字といいますが、必ずしも全て「漢」王朝で作られたわけではありません。ましてや語音ともなると広大な地域ごとに、また時代によって盛衰する王朝によって異なりました。日本に伝わった漢字には以下の読みがあるそうです。
国語・漢字 — 対面ではなかなか注意できなくても、ネット上には「その使い方はおかしい・その読み方は誤用だ」と指摘する“誤用バスターズ”を散見します。優しく指摘するなら良いですが、一方で言語は語源のまま使われるとは限らないのに、語源と異なるから「誤用」として広めるサイトがあり、それを鵜吞みにしたのかなぜか既知の優位に立って厳しく詰る人もいて、それはまるで「自粛」警察のように…
中国 — 経済成長はピークを過ぎたと指摘されながらも自動車販売増加率は現在も首位を維持、日本の誇るトヨタでさえ国際的な経済制裁が強まる中で進出を決めるほど看過出来ない中国市場ですが、一方で自動車の負の側面である交通事故の中国の実情についてまとめられているサイトがなかったので調べてみました。
社会経済 — 日本銀行の時系列データから銀行の貸出金推移を引用し、バブルの兆候があるかを分析してみました。
ロシア / 中国 / 社会経済 / 韓国 — 防衛省が毎年公表している「防衛白書」は内容が充実して非常に読み応えがあるのですが、反面必要な情報を取り出しにくいので、重要な資料やデータをすぐに閲覧できるようにピックアップしています。また明治期の軍事費推移や海上保安庁の公開データもグラフ化して公開しています。
科学 — 電子配置と電子式を覚える練習プリントの配布ページです。
社会経済 — 日本政府が国債を発行したあとの経済主体への各資金循環のプロセスを図で表しています。
オンラインサービス / 社会経済 / 統計 — 経済産業省が中小企業向けにさまざまな製品の生産数・販売数の年次・月次推移をグラフ化してくれるサイトをこのほど公開しました。いろいろ楽しめそうなので紹介します。
社会経済 / 統計 — 厚生労働省の「平成16年度 人口動態統計特殊報告 自殺死亡統計」や警察庁の公表データをもとに、自殺者の傾向をグラフ化しています。
社会経済 / 統計 — NHK、東洋経済オンライン、厚生労働省、Google AIなどの公表データから他では見られない串刺しのグラフを作成しています。
統計 — 東京地方の冬は西高東低の気圧配置となりやすいため西~北風の風向が多く、加えて日本アルプスなど高い山々に囲まれているので晴天が多いのですが、まれに雪が降ることがあります。個人的には3月の終わり頃に雪が降る印象があったため、東京地方で雪はいつ頃降るものなのか調べるとともに、気象庁が「冬」と定めている月(12月~2月)と3月の過去12年分の気象データから、どの月…
雑多 — 一長一短あるiPadの電子書籍(PDF)リーダーの比較です。
社会経済 — スムーズに会話するための常識だけど意外と知られていないかもしれない数字を羅列しています。
動画リンク — YouTubeで観られる4K・8Kのおすすめ動画リンク集です。
米政治 — 世界の歴史的シーンとなった1月6日の米大統領選挙選挙人投票集計日の動画リンク集です。
米政治 — プログレッシブな政策を推し進める民主党と親和する主要メディアや、左派運動の資金源となる組織など、トランプ前大統領を貶めた影響力の大きいアンチトランプ勢力をまとめてみました。
社会経済 / 統計 — 厚生労働省が毎年行っている人口動態調査等を元に不慮の死亡事故の死因別年次死者数を掲載しています。
社会経済 / 統計 — 「完全失業率と自殺者数の相関グラフ」や「マネタリーベースと東証株価時価総額の相関グラフ」など、海外の指標や日本の官公庁のデータをもとに、さまざまな社会経済関連のグラフを作成、掲載しています。
歴史 — 見た目は似ているが性格は全然異なる、中国人、韓国人、日本人の違いを、過去と現在にまたがり調べ、歴史書に著される外国人の評価をもとにまとめてみました。
有名人 — 身長が低くても夢をあきらめないでください。才能さえあれば身長は関係ありません。世界で活躍するスポーツ選手を紹介します。
国語・漢字 — 日本漢字能力検定の過去問題集についている解答用紙だけでは繰り返しの練習ができません。解答欄をAサイズに収めた解答用紙を作成しましたので、反復練習用にご利用ください。
有名人 / 統計 — 日本人の血液型別比率と各職業における血液型比率を比べて、職業による適正があるのかを検証しています。
動画リンク — Youtubeは10分程度でみられるお気軽動画が多くて暇つぶしにはちょうどいいサイトです。年々各番組のクオリティも素人玄人問わず上がっていますが、ここでは個人的に感動した小中高生が勉学に興味を持つきっかけになりそうな動画を紹介します。
国語・漢字 — 外国から到来した言葉や中国から伝わった漢字は、受容性の高い先人達に消化され、新しい日本語として多く生まれ変わりました。反面、私たちにはその言葉が外国由来なのか日本製なのかわからないことも多く、勉強を兼ねて調べてみました。
アクアリウム — 類似品が多く違いがわかりにくい水質調整剤の成分を比較調査しました。
雑多 — 荒川の河川敷(足立区―川口市)で撮影した編集なしの画像集です。
オンラインサービス — 旅を憧れながら日課に追われる私は 「~の絶景カレンダー」系を毎年買って心を満たしているのですが、市販のカレンダーだと「この月の画像好きじゃない」的なものが必ず入っているんですね。それなら自分好みのカレンダーを作ればいいということで、ネットから「極上の絶景」を集めて、オリジナルカレンダーを作ることにしました。
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