Youtube 任意チャンネルの最初の動画からの再生プレイリスト作成
Youtubeが2022年から動画を「古い順に並べ替える」ことが出来なくなりました。並べ替えができないと不便なのでYoutube APIを使って、ある期間内の動画を抽出し、その動画を起点とする「古い順の再生リスト」へのリンクを自動作成するサイトを作りました。
Youtubeが2022年から動画を「古い順に並べ替える」ことが出来なくなりました。並べ替えができないと不便なのでYoutube APIを使って、ある期間内の動画を抽出し、その動画を起点とする「古い順の再生リスト」へのリンクを自動作成するサイトを作りました。
Twitterで特定の人物のツイートを最初から全て読みたいのに、そのようなサイトが見つからなかったのでTwitter APIをいじっていたのですが、古いツイートは有料か教育機関でないと取得できないようなので、それならば最初のツイートの日時だけ取り出して、そこからのリンクならば大丈夫だろうと思い強引にツイートリンク集を作りました。意外と役に立ちそうかなと思ったので公開しておきます。
バブル景気以降日本の物価は停滞し続けており、この物価の停滞が日本経済を悪循環させています。とはいえ収入が少なければ物価の上昇は迷惑です。一方ポジティブに考えれば世界一物価が安定している国であり、「日本はもう成長しない」論を主張する経済学者や評論家の中には「むしろ今で良い」との意見もあります。確かに「所得」が増えているのであれば、物価の停滞はむしろ人々の暮らしにとって良い事と捉えられるはずです。そこで、日本の所得と物価を世界の主要国と比較してみました。
「ワニの口」と同様、財務省が国家財政の危機を煽る指標の一つに「公債依存度」があります。
公債依存度とは歳入(年間収入)総額に占める借金の割合を表した指標で、財務省「日本の財政を考える」のページにて紹介していますが、財務省の公債依存度算出方法にアンフェアな部分があったので書き留めておきます。
教職員による未成年へのわいせつ事件の報道が近年多くなっています。報道は話題性のあるものを敢えて取捨選択するため、実状とはかけ離れた印象を与えることがあるので、教師によるわいせつ事件が本当に多くなっているのか調べてみました。
西洋で戦争が起きる理由は多様ですが、戦前の日本が戦争を決断した理由は経済でした。しかしながら、歴史の教科書ではその経済に関する資料や記述が少なく教科書だけではどうしても臨場感に欠けるので、歴史の教科書を補完できればと思い、戦前の経済指標を逐次グラフ化し紹介します。
国際社会のIT化に伴い日本もキャッシュレスが進む中、材料となる資源価格の高騰も相まって硬貨の希少性に拍車がかかりそうです。このページでは硬貨に関する指標を集めてみました。