



和名:アメリカアサガオ(亜米利加朝顔)
学名:Ipomoea hederacea Jacq.
分類1:種子植物・被子植物・双子葉類・合弁花類
分類2:一年生植物(一年草)、つる性、虫媒花
系統:ナス目・ヒルガオ科・サツマイモ属
原産:熱帯アメリカや熱帯アジアに分布。江戸時代末期(1882年頃)に観賞用として渡来(環境省)。帰化植物で重点対策外来種。
日本の分布:北海道、本州、四国、九州、琉球
生息地:土手、河川敷、道路沿いなど
葉の形:写真参照
葉脈:写真参照
花期:9月、秋
花弁の色:紫色
草丈:
毒成分:
名前の由来:
食用:
似ている野草:アメリカアサガオの変種でマルバアメリカアサガオという種があり、葉がマメアサガオやホシアサガオの一部の葉やドクダミの葉と酷似している。
アメリカアサガオ | マルバアメリカアサガオ | マメアサガオ | ホシアサガオ | ドクダミ | |
葉 | ![]() | ![]() |
レア度(総合):C
レア度(月別):
1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
C |
備考:重点対策外来種