

2023年6月12日 35.7801083,139.7449194

2023年6月10日 35.7917889,139.7367861

2023年6月5日 35.7878444,139.7460472


2023年6月12日 35.7726028,139.7555694





35.8719028,139.7076722

35.8719028,139.7076722
学名:Calystegia pubescens
和名:昼顔(ヒルガオ)
分類1:種子植物・被子植物
分類2:双子葉類・合弁花類
分類3:つる性多年生植物(多年草)、虫媒花
類:キク類・シソ類
目:ナス目
科:ヒルガオ科
属:ヒルガオ属
原産:
渡来時期:
日本の分布:北海道、本州、四国、九州、沖縄
生息地:土手、河原、道路沿い
葉の形:写真参照
葉脈:写真参照
花期:春、夏(6月、7月、8月)
花弁の色:薄桃色
花弁の大きさ:3.5cm 5.5cm
花弁の枚数:1枚
草丈:~cm
名前の由来:早朝に花開き陽が当たってくるとしぼむ朝顔に対し、朝のうちに咲いた花が日中も咲き続けることから
備考:土手や河原では頻繁で見ることができる。
ヒルガオなのかコヒルガオなのか。ヒルガオより小ぶりの花を咲かせることからコヒルガオと名付けられたそうなので、大きさで判別できるようだが、初見では比較対象がないのでわからない。~の見分け方やネットで語られている見分け方を下で示すが、土手で見られるヒルガオの多くは双方の特徴を併せ持っているため、中間の特徴を持った雑種アイノコヒルガオと思われ、判別は難しい。
花冠の色・形・大きさ
苞葉
葉

花柄は稜がなく丸い。

葉の先端がとがっている
アイノコヒルガオ?

花柄は稜がなく丸い。

花柄にひれがあり、萼を苞葉が包む
アイノコヒルガオ?
ヒルガオ系の雑種A(35.7593889,139.7830056)
コヒルガオ系の雑種B(35.7593889,139.7830056)
食用:
レア度:D