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プライバシーポリシー

最終更新日: 2026年9月4日

本サービスは、利用状況の把握にGoogle Analyticsを、文字表示にGoogle Fontsを利用します。入力した擬音語、生成した音声、読み込んだJSONやプロジェクト内容を、これらのサービスへ送信する目的では使用しません。

Google Analytics

利用目的

ページの閲覧数、利用環境、参照元などを集計し、機能改善・不具合把握・コンテンツ改善に役立てるために使用します。広告のパーソナライズとGoogleシグナルは無効化しています。

取得される可能性がある情報

機能改善のための匿名イベント

擬音語の生成回数、SFX Designer Proへの移行、WAV書き出し設定、アプリのインストール、初回・再訪の区分をイベント件数として集計します。入力した擬音語、生成音、プロジェクト名、ファイル名、音声データはイベントへ含めません。

再訪区分の判定には、このブラウザのローカルストレージへ最終訪問日時だけを保存します。個人名、メールアドレス、ランダムな利用者IDは保存しません。同一閲覧中の重複送信防止にはセッションストレージを使用します。

Google Analytics 4では、IPアドレスは位置情報の算出に使用された後、記録前に破棄されるとGoogleが説明しています。処理の詳細はGoogle Analyticsのデータ収集とデータ保護に関する説明をご確認ください。

Google Fonts

利用目的と送信情報

日本語を読みやすい書体で表示するため、GoogleのサーバーからCSSとフォントファイルを取得します。この通信では、通常のWebリクエストとしてIPアドレス、User-Agent、要求したフォント等の技術情報がGoogleへ送信されます。詳しくはGoogle Fontsの技術的考慮事項をご確認ください。

オプトアウト

次のボタンで、このブラウザにおけるGoogle AnalyticsとGoogle Fontsの読み込みを停止できます。設定はローカルストレージに保存され、Analytics Cookieも削除を試みます。停止後はシステム標準フォントを使用します。ブラウザのDo Not Trackが有効な場合も自動的に停止します。

Google Analyticsのみを広く無効化する場合は、Google公式のGoogle Analyticsオプトアウト アドオンも利用できます。

ブラウザ内に保存する情報

チュートリアル表示設定と外部サービスの停止設定をローカルストレージへ保存します。メイン版からPro版へ渡す音声は、通常は検証済みのMessageChannel上で転送可能なArrayBufferとして一度だけ移動します。再接続用としてIndexedDBへ一時保存する場合も、ワンタイムトークンで限定し、受信後または60秒の期限後に削除します。音声をBase64化してローカルストレージへ保存することはありません。

改定

機能や外部サービスの変更に応じて本ポリシーを改定し、更新日をこのページに表示します。